2008年11月27日
スラムダンク
スラムダンクを久しぶりに読んでる
28巻は必ずと言っていいほど涙腺が緩む
バスケをしていたあの頃は鏡の前で 登場人物になりきっちゃ妄想してた
あぁ なんて残念なヤツなんだろう...
それがいつの日からか かっこいいCDをかけながら鏡の前で演奏する振りしてたな
それにしても 残念だな俺...
もう何年も前から自然と
実在しようがしまいが「誰かを自分に重ねること」しなくなったな
ロマンチックが少し減った気がする それはそれで寂しいな
点数が多いほうが勝ちでもなければ 負けでもない
審判は いる
ファールを取られることもない
退場させられることもほとんどない
マナーはあるけど ルールはない
いやマナーがあればルールは要らないだけか
やっぱり俺がやってることはスポーツじゃないんだな
だから少なくとも俺がやっていることにおいての審判の方々は
自由に笛を吹いていいと思う
トイレ我慢して書いてたら 尿意が止まった
明日は晴れてくれないとパンツがなくなっちゃうよ
また
投稿者 2-peace : 20:26 | コメント (0) | トラックバック (0)
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